MIYAKO
Miyako
 竿田 美也子(MIYAKO SAODA)の自己紹介

鹿児島県奄美群島沖永良部二世。幼少時代から祖父母の歌う奄美民謡に親しんできた。

常に音楽のある生活の影響で、3歳からクラシックピアノを始める。小学4年生から6年生まで少女合唱団のアルトパートの一員として歌の基礎を学ぶ。高校卒業以降、しばらく音楽から離れていたが「本当に自分がやりた こと=音楽」と気づき、思い立って初めてオリジナル曲を作り、その曲「どうしてこんなに」がシンガー・ソングライターコンテストの最終審査にまで残る。これをきっかけに本格的に音楽活動をスタート。

何気ない日常生活を独自の視点で紡ぎ奏でる曲は元気になる、深く引き込まれ心が癒されると大好評。

今までにCDアルバム3枚、シングル1枚をリリース。米国テンプル大学教養学部卒業、日本語と英語を操るバイリンガル。

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